小・中・高における国語授業の改革 文学作品・説明的文章を読む方法 -構成・構造、形象・論理、吟味・批評- の追究 「読み」の授業研究会

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冬の研究会

第32回 冬の研究会のお知らせ (第2次)

昨年の冬の研究会のようす

テーマ:こうすれば国語の授業で「主体的・対話的で深い学び」を実現できる
 
    ―「深い学び」を実現するための教材研究の方法
    ―「対話的」な学びを実現するための具体的指導法
    ―「主体的」な学びを実現するための二つのポイント

2017 新学習指導要領で示された「主体的・対話的で深い学び」を国語の授業でどう実現するか、教科書教材に即して徹底的に解明します。模擬授業を織り込みながら、多面的な検討を進めていきます。実際の授業映像も公開します。
講演・対談で「主体的・対話的で深い学び」をどうとらえどう実現するかを具体的に論じます。入門講座は説明文・論説文で「主体的・対話的で深い学び」を実現するための筋道を示します。

1 日時 2017年 12月23日(土)・24日(日)

2 会場 日本福祉大学・名古屋キャンパス(愛知県名古屋市)

3 内容
(1)研究1 説明文・論説文の授業で「主体的・対話的で深い学び」を実現する
―教材「笑うから楽しい」(中村真)+「時計の時間と心の時間」(一川誠)(小6)

(2)研究2 物語・小説の授業で「主体的・対話的で深い学び」を実現する
―教材「故郷」(魯迅)(中3)           

(3)講演と対談
こうすれば国語の授業で「主体的・対話的で深い学び」を実現できる
       ―「対話」を生かしながら「主体的」で「深い学び」を生み出す

4 参加費   5000円(学生2000円)(当日参加は500円増)


↓詳細は下記をクリックして下さい。↓

ダウンロード 読み研第32回冬の研究会案内・決定版.pdf ( 122 KB )

第32回 冬の研究会のお知らせ (第2次)

テーマ:こうすれば国語の授業で「主体的・対話的で深い学び」を実現できる
 
    ―「深い学び」を実現するための教材研究の方法
    ―「対話的」な学びを実現するための具体的指導法
    ―「主体的」な学びを実現するための二つのポイント

2017 新学習指導要領で示された「主体的・対話的で深い学び」を国語の授業でどう実現するか、教科書教材に即して徹底的に解明します。模擬授業を織り込みながら、多面的な検討を進めていきます。実際の授業映像も公開し

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