小・中・高における国語授業の改革 文学作品・説明的文章を読む方法 -構成・構造、形象・論理、吟味・批評- の追究 「読み」の授業研究会

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冬の研究会

冬の研究会ご報告

岸 あゆり

2018年12月22日(土)・23日(日)、成蹊大学(東京都・吉祥寺)にて第33回冬の研究会が開催されました。

今回は「深い学び」に絞り、どう「深い学び」を実現するかの具体的追究を行いました。

1日目の説明文・論説文の講座では教材「作られた『物語』を超えて」(山極寿一)(中3)を使い、構造よみから論理よみ、吟味よみまで通して、提案がありました。〈福岡県・八女サークル〉
2日目の物語・小説の講座では、教材「おおきなかぶ」「モチモチの木」「風切るつばさ」を使って、小学校の授業への提案がありました。〈関西サークル〉
 どちらの講座も模擬授業をまじえてわかりやすく、また新しい視座を提供するものでした。
 質疑応答では多くの意見がかわされ、熱い二日間となりました。

冬の研究会ご報告

2018年12月22日(土)・23日(日)、成蹊大学(東京都・吉祥寺)にて第33回冬の研究会が開催されました。

今回は「深い学び」に絞り、どう「深い学び」を実現するかの具体的追究を行いました。

1日目の説明文・論説文の講座では教材「作られた『物語』を超えて」(山極寿一)(中3)を使い、構造よみから論理よみ、吟味よみまで通して、提案がありました。〈福岡県・八女サークル〉
2日目の物語・小説の講座では、教材「おおきなかぶ」「モチモチの木」「風切るつばさ」を使

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