『読み研通信』134号が出ました!(無料配信)

お待たせしました!『読み研通信』134号が出ました。
お申込みについてはこのページの最下部をご覧ください。

【主な内容】

*〈巻頭論文〉対話的な学びが「深い学び」を生み、「言葉による見方・考え方」を鍛える(永橋和行)

*〈論考〉高等学校の国語科教科内容の本質は変わらない(竹田博雄)

*〈連載〉教室に俳句を/第3回(熊谷 尚)

*〈書評〉「一億三千人のための『論語』教室」高橋源一郎・著(鈴野高志)

*第34回 夏の大会のお知らせ

 『読み研通信』は「『読み』の授業研究会」が発行している会報です。教材分析、授業の実践報告など、国語科教育に関わる情報を掲載しています。現在はpdf版で、メールによる年4回ほどの無料配信を行っています。配信のご希望、お問い合わせは、お問い合わせフォームまで。

プロフィール

鈴野 高志
鈴野 高志「読み」の授業研究会 運営委員/つくばサークル
筑波大学日本語・日本文化学類卒業 同大学院教育研究科修了
茗溪学園中学校高等学校教諭/立教大学兼任講師
[専門]日本語文法教育
[趣味]落語