研究紀要18号の原稿募集のお知らせ
1. 研究紀要18号の原稿募集のお知らせ 発行予定 2020年春 原稿の締切 2019年末 原稿の分量 10ページまで 応募資格 読み研の夏の大会・冬の研究会などの参加者 採否 編集委員会での査読の上、掲載を […]
2019 東京・春の学習会(仮)のお知らせ(第一報)
今年度も2019年3月24日(日)に東京・春の学習会を開催いたします。 午前中は授業技術を中心に、午後は小学校と中学・高校に分かれて、教材を使った教材研究の模擬授業を行う予定です。教材はただいま選定中ですので、詳しい教材 […]
『ごんぎつね』の教材研究でわかったこと
『ごんぎつね』(新美南吉、光村図書・東京書籍・教育出版・学校図書・三省堂 4年)の作品の中に「物置」という表現が4回、「なや」という表現が1回出てくる。両方とも「薪や炭や雑具等を入れておく小屋のこと」という意味であるが、 […]
2019読み研 春の学習会 in 京都 のお知らせ (第一次)
「主体的・対話的で深い学び」を実現する国語の授業づくり小学校教材の系統的指導を解明する ─新学期からの楽しく力のつく国語の授業づくり― 国語の授業では、何を教えるのでしょうか?どのような力を子どもたちにつけていけばよ […]
福岡八女サークル4月例会の報告と5月例会のご案内
1.4月例会の報告(1)参加者 10名(2)日 時 4月7日(土)14:00~17:00(3)場 所 おりなす八女 第4研修室(4)内容 論説文「食感のオノマトペ」(三省堂 中1)を構造よみから論理・要約よみ、 […]
『読み研通信』128号が出ました!(無料配信)
お待たせしました!『読み研通信』128号が出ました。お申込みについてはこのページの最下部をご覧ください。 【主な内容】 *〈巻頭論文〉「深い学び」と読みの授業の実際(高橋喜代治) *〈リレー連載〉私の板書 第4回(臺野芳 […]
2018 長野読み研大学習会のご案内
教室実践での課題をふまえた構造・形象・吟味よみ(文学教材) 「読み研」の全国大会に集った仲間で立ち上げたこの学習会も、今年で9回目を数えることになりました。ここ数年は県外からの参加者もあり、その責任の重さを感じながらも、 […]
国語授業の改革18号(2018年)
国語の授業で「深い学び」をどう実現していくか 新学習指導要領2018の「主体的・対話的で深い学び」の特に「深い学び」に焦点化して、あたらしい国語の授業の在り方を追究しました。ぜひ、お読み下さい。 定価2,530円(税込) […]







