「ごんぎつね・山場の模擬指導」 2016年6月17日 最終更新日時 : 2021年12月2日 「読み」の授業研究会 教育実習に向けて、「国語科指導法」や「実習の事前指導」を行っている。紹介するのは、「ごんぎつね」の「山場」の学生の模擬授業である。一つのグループが模擬授業をやり、生徒役と参観者に分かれて進めている。 「ごんぎつね・山場の模擬指導について」(小林信次).docx ダウンロード プロフィール 「読み」の授業研究会(読み研) 「読み」の授業研究会は、子どもたちに深く豊かな国語の力を身につけさせるための方法を体系的に解明している国語科の研究会です。 2021年に設立35年を迎えました。 この著者の記事一覧 2023.08.20夏の大会2023年「読み」の授業研究会・夏の大会が、本日終了しました! 2023.08.04夏の大会第36回夏の大会の紹介⑦「記念講演、わたしが担当します!」(阿部 昇) 2023.08.02授業づくり〈実践報告〉伏線を読む授業―俵万智の短歌を使って― 2023.07.29夏の大会第36回夏の大会の紹介⑥「《説明文・論説文》ワークショップ的分科会B【小学校】、わたしたちが担当します!」(加藤辰雄先生・平野博通先生) FacebooktwitterHatenaPocket